節約できた! 自動車保険一括見積もりサービスを使った時に見直した[保険内容]について

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自動車保険の保険料って高いですよね。

でも、万が一事故を起こした時の事を考えると、相手に迷惑をかけない為にも自動車保険は必要です

だけど、「もうちょっと安くならないかな~」と思いませんか?

そこで、まだ代理店型保険の方はネット販売方式のダイレクト型保険に変更するだけで険料が安くなることがあります

POINT代理店型保険よりダイレクト型保険が一般的に安くなる

1回の入力作業でで複数の保険会社から見積りがとれる保険料 比較サイトを利用すると便利です。おススメは・・・

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自動車保険の内容を見直しました

さて今回は、自動車保険は去年と同じ保険内容でで良いのか?と言うお話です。必要のない保険内容になっていると無駄なお金を支払う事になりますよ

POINT保険料を節約するなら保険内容を見直そう

1-1 私は車両保険をやめた

車両保険は、自分のクルマの修理代などを補償してくれる保険ですが、新車で買ってから8年目!走行距離も20万キロを超えた私のクルマには必要でしょうか

新車の時に加入していた車両保険をそのままにしておいたので、無駄な保険料を支払っていた事に気が付きました

1-2 車両保険料を安くする

やっぱり車両保険は必要な方は、次の方法で保険料が安くなります

POINT一般タイプからエコノミータイプに変更する
■ 免責金額(自己負担額)を高めに設定する

但し、エコノミータイプは自損事故では保証されません。各保険会社の車両保険を確認してくださいね

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2-1 運転者限定にした

自分のクルマを誰かに運転させることがなければ保険を支払う対象を限定すると保険料が安くなります

誰が運転しても保険が支払われるのはとても安心できますが、実際のところ妻以外が運転する事がありませんでした

POINT私達夫婦は、運転者を「本人・配偶者限定」にしても問題なかった

2-2 運転者限定には種類がある

運転者を限定する事で保険料は安くなります

一番お安くなるのが「本人限定」です。次が「本人・配偶者限定」、「家族限定」になりますね

クルマの使い方や家族構成を考えて限定条件を付ければ、保険料は安く出来たわけです

POINTその他の人が事故を起こしても保険金は出ないので注意してください

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3-1 特約を無くした

「バイク特約」が付いていたので、無くしました

今のところ、この先もバイクに乗る予定はありません

POINT無用な特約を解約すれば保険料は安くなる

バイク特約の他にも、自転車傷害やる車内の携行品を補償する特約もあるので、私のようにバイクに乗らなくなった時など、その都度見直しが必要ですね

見直せる保険内容

私が見直した自動車保険の内容は以上です

でも、もっとお得になる方もいらっしゃいます

★ 使用目的は・・

クルマを通勤・通学に使わなくなったら使用目的を「日常・レジャー」に変更すると保険料が割引になります

見直すタイミング

通勤・通学にクルマを使わなくなったとき

★ 年間走行距離は・・

保険会社よっては年間走行距離が短くなると保険料が割引になります。逆に長くなれば高くなりますが・・・

見直すタイミング転勤や就職、引っ越しなどで走行距離が変化したとき

★年齢条件は・・

[全年齢補償]なら18歳の子供が運転しても大丈夫ですが、その子が21歳になったら年齢条件を21歳以上補償に限定すれば保険料は安くなりますね

運転者限定と組み合わせて上手に利用しましょう

年齢条件は全年齢補償・21歳以上補償・26歳以上補償・30歳以上補償で選べるのが普通です

見直した[保険内容]まとめ

ダイレクト型(ネット)保険は店舗や人員のコストがかからないため、保険料を安くできるようです。 まずはだいりてんで契約している方はダイレクト型(ネット)保険にすると保険料を節約できそうですね

その時は、[保険料 比較サイト]を利用してくださいね

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実際に契約する保険内容も同じ条件で引き継ぐのではなく、限定したり解約すると保険料が安くなります

しばらく保険内容を見直していない方は、私のように無駄な保険料を払っているかもしれませんよ

それではまた、

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